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キーワードで絞るメリットとデメリット

結婚相談所は希望のキーワードでフィルターにかけ、相手を絞ることができるからとっても効率的!お見合いパーティーなんかだと、とりあえず話しかけて、気が合えばデートして・・・よくよく話してみたら希望の条件に満たなかった!なんてことになって時間がムダになってしまいます。

オレンジジュースのように絞りたての美味しい所だけいただけるよう、フレッシュな情報を扱っている結婚相談所で相手をキーワードで絞って効率よく婚活しましょう。
キーワードで絞る
結婚相談所を利用するなら、いい条件で相手を効率的に選びたいと思いますよね。
希望相手の職業を「医師」としたり、離婚を機に第二の人生を歩みたいなどの理由で「熟年」としたり、キーワードで結婚相手を探す人も多いことでしょう。その際のメリットとデメリットについてお話していきます。

「医師」や「熟年」で探すメリット

医師や熟年などのキーワードで結婚相手を探した場合のメリットは目標が明確なので「条件ではない」相手が来ることが無い、つまり外れがないという事です。医師が狙い、という女性の場合は初めから医師や弁護士など高収入の男性が登録している結婚相談所に登録した方が効率が良いと言えます。

「医師」など高収入で探すデメリット

ここでの注意点は、医師など高収入の男性の場合は女性側についても最低短大卒、大学卒以上であることや、それ以上に教養を求める傾向もあります。
また、いい家柄の男性であればあるほど「家とのお付き合い」と言う考えを持つ傾向もありますし「社交界での付き合い」を万遍なくできるかどうか、という点でも女性を測るので、教養と知性がある女性でないとなかなかお見合いをしても上手く行かない場合も少なくありません。「条件がいい」相手は誰でもいいわけではないですから。

「熟年」で探すメリット

また熟年のキーワードで選んだ場合のメリットとしては、結婚相手が見つかりやすいという点です。女性は30代で婚活をする人が多いのに対して男性では40~50代くらいが婚活をしている層としては多いという点も着目すべき点と言えるかもしれません。

「熟年」で探すデメリット

この場合のデメリットとしては、男性側は年下女性を好む傾向がありますので、特に50代を過ぎると女性の場合は結婚相手を探すのは少しハードルが上がってしまう点です。また初婚の熟年パートナーを望む人は少ないかと思いますが、初婚の異性を探した時、また子供がいない男女で条件づけをすると結婚相手を探すことのハードルが上がってしまいます。若い世代の婚活より色々な要素が加わり、ハンデになってしまう場合も少なくありません。

選び方別メリットとデメリット